往診/獣医さん所見

17回目の往診 ケトフェン犯人説 とその後
夜10時10分 やっと先生到着。待つ身は長かった〜
明日から2日間代診になるので残務整理があったとか。
ともかく診てもらえるだけで。

夕刻から2回の強制給餌。もちろんオシッコなし。
おそるおそる口についた血の塊をとるがそれで出血は無い。
少し動いたりすると呼吸が荒くなる。
貧血のせいか、体力が失われているせいか、多分どっちもだね。
2006年04月28日(金) 16:19:48   No.1808 (往診/獣医さん所見)

16回目の往診
明け方は苦しそうに香箱を組んで(といっても前脚だけ)眠れないでいた。
呼吸がまた速かったのが気がかりだが、昼前には通常通り。

午前中、トイレに向かうmoo。
このあとすぐに抱き上げたので短い。
後ろ脚が立たない。抱っこしてもお給仕中もだらり。
寝ていても、その体勢はまずいだろう(-_-;)ということもしばしば。
後足だけやたら冷たい。ペットボトルあんかフル稼動で温めている。
肉球も白かった。

顔の左半分の腫れはジワリと大きくなってきて、左目が圧迫されてきた。
すっきりと目が開くことがない。痛くないのならの良いのだれど。


午後1時半 往診
ステロイド注射 抗生剤注射
先生もmooに覇気がなくなってきている事、顔の腫れは真っ先に気づいたと。
体温は保温が功を奏してか38.4度、大丈夫ですよと。
4つ足で歩く動物の場合、前脚にかかる力の割合が7割とか。
前脚に力がなくなると寝たきりになってしまうそうだ。
猫には少ないんですけどねというが、、、何しろ少数派路線だからな(^^ゞ
血行が悪くなっていると床ずれもあるので 体位は変えてあげてくださいと指示。

さあ、明日にはお薬が効いてちょびっとはしゃっきりのカイチョーさんになってくれますように。

午後のアシストご飯で思い切りカウンターが出た。
ちょっと嬉しかったので 
「もっとぶっていいよ。
嫌なことしてるんだから怒っていいよ、ほらもっと叩いて、叩いて・・・」
そしたらその後は、顔は背けても決して手は出なかった。
バシッとやってくれて良いのに。。涙声だったから遠慮したか(笑)

これからは外出時はサークルに居てもらおう。
エイヤと立ち上がって移動しても戻って来れるとは限らない。

指を切ったり、突き指したりボケボケのmoomama。
極めつけに歯の詰め物が取れちゃった(T_T)
久しぶりの歯医者さん・・・行きたくな〜い。大嫌いなんだもん(/-_-\)

2006年04月19日(水) 16:26:34   No.1655 (往診/獣医さん所見)

06年 15回目の往診 血液検査
静脈点滴、どうしても血管が確保できず中止。
両前脚とも、数回チャレンジするが修復期間が短いため無理と判断。
あと1ヶ月はかかると予想される。

後脚での点滴は現時点ではQOLの低下を上回るメリットなしと、先生、家族ともに考えは一致。いっそうナックリングが激しくなっているmooの歩行の確保を優先したい。

さて、介護人に厳しい指令が下された!
強制給水、がんがんイケ〜 p(^_^ q=p ^_^)q ガンバッ♪
サピオン水よ、mooちゃんの身体で働いてちょーだい。

さて夕方には分かる血液検査の結果が・・・どんなものか。

http://oldcat.moo.jp/study/kensa06.html

予想通り 肝臓は驚異的に改善。点滴効果。
一方 貧血は急激に進んでいる。
また 高脂肪食による糖尿、総コレステロール値が急上昇となっている。
CPKが高い数値を示しているのは心臓ではなくて、筋肉疲労。
歩行困難がそうとうなダメージを与えているもの。

mooちゃんは相変わらずトイレで寝たがる。
洗面所、お風呂場は段差があって行けないため、涼しい場所としてトイレを選んでいるのか。
低体温傾向が強くなっているのは確かなようだ。
2006年04月14日(金) 13:20:33   No.1598 (往診/獣医さん所見)

06年 14回目の往診 摘便

昨日に引き続き、トイレに入り浸り。
むっくと起き上がり(といっても一度で起き上がれるわけではなく)
何度も何度も転びながらトイレへ向かい、しばらくトイレで横たわっては戻る
を繰り返す。
床に壁に身体を打ち付けて相当くたびれてるだろうに。
午後には mooハウスをトイレ前に設置した。
こことトイレなら距離は短い。 それでも時々は小春ちゃんに帰ってくる。
ともかく無駄な疲労はしないで欲しい。

朝9時、診療開始とともにクリニックに電話するが、すでに診察が始まっていて折り返しとなる。
待ったが・・・電話が鳴ったのは2時過ぎだった。
今週は狂犬病の予防接種とかで大忙しらしい。
病院によっては予約で一杯だとも聞いた。この界隈だけなのか、日本中なのか?

血液検査をしたいこと、排泄で苦労していること、鼻から緑の膿状の物が出ていることを伝える。
鼻血はないかと 問われ、それは無いと答えると先生の安堵の声。
出血はやっかいなのでねと。
ともかく、夜でよければ診に行きますとのことで往診は夜の部に持ち越された。

なかなか電話が鳴らない。moopapaも早めの帰宅。
やっと連絡が入ったのは9時半。診療が終わったのでこれからでもいいですか?と。
もちろんである。
先生は、mooちゃんにしてあげられることが少なくて・・・というが
家族としては ただ様子を伝え、聞いてもらって それを確認しに来てくれるというだけで介護の支えになる。
明るい介護人でありたい私にとって、もしこの往診がなかったら、孤立して途方にくれるだけだろう。

9時45分先生到着。
排泄しにくいのも鼻づまりも脱水から来てるのだろうとのこと。
膿のようなものは・・・腫瘍からというよりは 歯に由来してるか鼻汁が濃くなったものではないかと。これについては、介護人は鼻汁とは違うと考える。ただ、もう止まってしまっていて先生に直接診断してもらうことは出来なかったから仕方ない。

運子ちゃんは、確かに骨盤内に1個確認できるが 次のブツがかなり遠いところにあって押し出しは先生でも無理と首を横に振られる。
ええ〜〜(-"-) まさかまさかまた今夜もあの状態かあ。それは避けたい。絶対に。

「先生、外から出せませんか? つまり○門から(^◇^)」
「え? mooちゃんそうとう嫌がるでしょ〜 出しますかぁ・・・^^;タラリ」
いやぁ(^^ゞ・・・ 沈黙(笑)

そこを押す介護人。そうとう苦しそうなんで、出してあげたほうが絶対楽だと思うんです!
先生 自分の手をニギニギ^m^

確かに先生の指、太いなあ とチラリ(笑)
秋にドクターカー(動物の救急車)に乗り込んで来てくださった女医さんの指はスラリしなやか。
に比べると・・・滝汗もの。

前に先生に頂いた手袋もありますし〜と引かないmoomamaに
う〜ん(-_-;)、ではやってみますかぁと先生。
たくさん運子ちゃんが詰まっているならともかく、出口近くに1個だけあるというのは処置しにくいらしい。
が、そこはほれプロですから。mooちゃんの悲鳴ももろともせず、掻きだしてくださいました。
正式には徒手排便というらしいです。

出た・・・即解決! というわけでなく、
刺激された分モゾモゾするらしくトイレ詣でが無くなるわけではない。
それでも吐き戻しまではしないだろうという安堵感が、保定役をつとめた介護家族二人の緊張感を取ってくれた。
先生のお帰りは10時15分を過ぎていた。お疲れさまでした。
2006年04月13日(木) 00:33:25   No.1597 (往診/獣医さん所見)

06年往診13回目
午後9時過ぎ 病院を閉めてから帰りに寄ってくれた。
今日の仕事は留置針を外すこと。

昼、腕の腫れが引くのをまって点滴を再開したがあえなく撃沈。
1時間ほどで液漏れが確認できたので中止となった。
点滴を再開してすぐからmooの気配に 痛いよ〜変だよ〜というのを感じてはいたけれど液漏れが確認できるわけではなくてしばらくの間いたい思いをさせてしまった。でも・・・ひょっとしたらいけるかもとの期待もあってのこと。ごめんmooちゃん。

やはり高齢ゆえ血管ももろくなっているのだろう。
第一クール、第二クールとも3日が限度だった。

頬の固い腫れはわずかではあるが大きくなっている。
今日の診察で口の中の潰瘍に大きな穴があって 私の目にもしっかり確認でき
頬のしこり部分と繋がっているあたりだと思われるが 痛々しかった。
これでは水も飲み物も沁みるわけだ。
さてしばらくの間は強制給餌が中心となるのだけれど、これを見てしまうとやっぱり辛いよね。

そして今日はまったりお顔エステをうけるmooちゃんのお口の写真が取れたので参考に残しておこう。下顎間結合が外れてしまったお口がどうなっているかの証拠写真。教科書にも採用されていいかもという写真だと思う。これだけ下顎がずれてしまっているのだから違和感は当たり前だよね。腫瘍プラスの試練。どうかどうかこれ以上のことは起きませんようにと祈るだけ。

たまっていたお会計を済ませた。3/22〜4/5 合計 63,420円
往診診察料6回分 12600円
点滴薬剤処置料  21000円 抗生剤 強肝剤 ビタミン剤含む
ステロイド注射  3150円
ヘパリン生食1本  2100円
投薬料      2520円
点滴ポンプレンタル  11550円 これは使用の有無にかかわらず日数分11日
感受性テスト   10500円 結果としては何も出ず。口内常在菌のみ
2006年04月08日(土) 00:07:08   No.1521 (往診/獣医さん所見)

06年 往診7回目
11時過ぎ S先生の往診。
今日は急診日だというのに ありがたいことです。

スワブ(培養用の検体を採取して きっちり保存する容器つきの滅菌綿棒)とかいうものを持参してくださり、moomamaにだっこ状態で採取してもらう。
さあこれで結果が出来るだけ早く出てくれたら・・・また一歩前進できるかな。
ところでこの感受性テストって果たしていくら?(笑)

歯がカチカチ音がすることを伝えると、 腫れや抜歯もあって噛みあわせがずれているのでしょうとのこと。やっぱり(-_-;)
早く慣れてくれて、また新たな問題を引き起こしませんように。

舌が動くようになってきて、お水が飲めてることを報告。鼻洗いのお礼も。
良い話をニコニコしながら聞いてくれる。
先週の往診はお互い深刻な顔だったから、嬉しい。

採取の前はご飯をストップしていたので、さあさあご飯。
とびきり美味しいa/dだよ〜(爆)


お口をいじったためか、a/dはかなり痛がって食べてくれない。
とにかく寝ていたいようなので、mooちゃんの好きなように・・・
夜、甘エビ2匹。
鼻はつまり気味でも、かぶりつき。
と同時に固まったようになっていた左の口元から流血。
もう慣れて取り乱したりはしないが、顔をぶるんと振ったので
周囲に飛び散り、お守りに・・と赤いものが〜(>_<)アチャです。
痛いのも忘れて食べてるのだから、ま、大丈夫でしょう(笑)

11時すぎ 栄養補給 ミルク25cc 強制給餌。そのまえに鼻洗い。
本日、moopapaは飲んで帰宅のため投薬無し。
しっこ1回・・・口が動かなくて飲水量減ったか。要観察。
2006年03月22日(水) 11:58:21   No.1106 (往診/獣医さん所見)

魔法の薬 ステロイド
まずその威力から 嬉しいニュースのところを先に。
朝 自分で水を飲もうとした。ほんの少しだったけど口をつけた。

そして午後1時すぎ、
ようやく国産のウニをゲットしてきて(パパちゃん働いてくださいm(__)m)
上手に舌がつかえないのかなかなか口に入らない。
大きく口を開けてアグアグ 痛がる素振りもあるが
ウニを食べたい意欲が勝つ!

重たい(11MB)けどMOVIE。
http://oldcat.moo.jp/06movie/uni3-18.MOV

今朝のmooは元気があるというよりは 明らかに興奮していた。
目はランランとして 見違える足取り。 普段行かないようなところまで探索。
moomamaを見上げて 鳴きながらご飯ちょーだいよ もする。
今こそ食べさせないとと 期待を持ってお運びするも全滅。
鯵、ササミ、見向きもせず。焼いて香りを出してもイヤイヤ。
リーナルケア、フェロビタもダメ。ほんのり温めた牛肉だけ鼻をヒクヒク。
興奮状態は11時まで続き、嬉しいというよりはまずいよ、やばいよという気持ちの方が強くなってくる。
このままじゃ、mooちゃんはくたくた、へとへとに。
何も食べてないし、実際には水も飲めてない。
薬が切れたらバタンといってしまいそう。
だって治ったわけじゃないのだから。
やっと疲れたのか、小春ちゃんの定位置にもどって静かになったのが11時。

先生の元へ自転車を走らす。
入るなり、「どうですか?mooちゃん。今電話しようと思ってたところ」と。
経過を説明のあとの指示は
このあと消炎効果が出て来るはずだからそれを逃さずに、
もし自力で食べださなくとも強制給餌を続けるようにと。
さらさらミルク系は上手になったことを伝えると、薬が効いてくるからその間は
a/dなど繊維分もある固形(流動食)のものへシフトして、排泄の素になる食べ物も必要と。
興奮状態を見ても分かるように、それだけ強い薬ということは肝臓へのダメージも大きくてまた別な心配が出てきます。せっかく使ったのだから、今ステロイドを使ったのは静脈点滴に移行しなくて済むように、ですからね、、、。

つまり、ちゃんと理解して頑張れ、無駄にするなということ。

このこと(副作用と、得られること)を飼い主に理解させず、また飼い主も理解せず、
ステロイドをむやみやたらと使用して病気そのものが治癒したわけではないのに、
勘違いさせる薮獣医がいる。早死にの薬といわれる所以だ。
ともかく、慎重な先生にこちらから提案して使ってもらったのだからしっかり形にしなくては。薬にも毒にもなるステロイド、必要不可欠。

あとの問題は・・・いつまで効果が続くかということのみ。

検査センターは火曜まで連休ということがわかる。理由は先生にも説明が無いらしい。
これについてはとことん不運。水曜はクリニックが急診(T_T)
2006年03月18日(土) 15:02:00   No.1054 (往診/獣医さん所見)

06年 往診6回目
06年とあるのは07年と区別するため! つまり来年も書くつもり!(*^^)v

少し遅れて1時の往診。
モニターに映るのは先生一人・・・?

肝心の細胞採取は延期。たまたま検査センターが連休だとか。
あ〜天を仰ぐ。3日は損する計算になる。一刻も早く先へ進みたいというのに。
できるだけ新鮮な検体をということで、月曜に再度看護士を伴っての往診ということに(-_-;)

ステロイド注射・・・抱っこしながら打ってもらう。
効果は2週間程度かと。
2、3日して効いてきたときに、自力で飲んだり食べたりできるようになるかどうかが分かれ目。
多少脱水が出始めた。もし効果が無い場合は静脈点滴を自宅でという話になる。
体重比から計算された必要最適時間は16時間。10分あたりの数字は忘れた(笑)
10%脱水として200ml程度かな?
機材持込としても先生も近いことだし、、、数値をどうこうするためのものではないので、16時間頑張ればともかく危機は脱出できるはず。
ただ、留置針・・・mooちゃんは嫌がるだろうなあ。
1度入れたら、多分先生はそのまま置いておきましょう って言うだろうなあ。

ともかくそれまでは強制給餌続行の指示。
口からの出血は恐れるなと、止まらないということはないからとのアドバイス。
口の中の状態がひどいので、残りの歯、歯茎が当たっただけでも
ひどい場合は口を開けただけでも 表面が傷になっているのだから出血すると。

生肉給餌・・・馬、牛、ささみ、何でも良いですが、自分で食べるわけでなくてどうせ強制給餌なら牛肉が良いでしょうということで牛肉で続行。

往診/診察  4200円
ステロイド注射 3150円
2006年03月17日(金) 20:39:24   No.1036 (往診/獣医さん所見)

06年 5度目の往診
先生、今日は卒園式だったらしい。
3時過ぎに到着。

念入りに・・・といっても口を開けてくれないので時間がかかる。
moopapaとのチェックに使っている懐中電灯(というのか?) 
ともかくライトも使ってじっくりと。

腫れ・・・面積は広がってないものの、大きくなっていると(-_-;)
お薬ちゃんと飲ませてるのに・・・
歯が無くなっても一向に回復の兆しが見えない。
口の中は潰瘍状の凸凹。その割りには真っ赤ということもない。

いろいろ相談の結果、明日もう一度来てもらい
細胞を採取して培養にまわして、もっともmooに効果的な抗生剤を探す。
感受性テストと言われるもの。数日かかるのでそれまではバイトリル続行。

なんとか痛みを乗り越えて食べ出して欲しい。
これ以上体力を消耗させたくないとステロイドを希望した。
外科的な道は閉ざされているのだから、
副作用を恐がっていても道は開けないし、今できることを試したいから。
腎臓も肝臓もお薬で痛めつけられてはいると思うけど、、、。

別な病気が潜んでいるのかもという一抹の不安がどうか的中しませんように。
夕刻はついつい ノアの熟読(^^;) 結局ネットの大海原を大航海。
それにしても、ひどい。
相談BBSにこれでもか!というほどの悪質な例の書き込みの山。
人間のやることだろうか。
どこの誰が家族の病気の相談をしてるというのに、あんな書き込みにつられるというのか。
ネットの光と影。引っ張り出して首絞めてやりたいわ! 
2006年03月16日(木) 20:50:05   No.1013 (往診/獣医さん所見)

06年4回目の往診
13時35分 後臼歯 抜歯完了。(未麻酔・止血もスムーズ)


後臼歯は抜けてなかった(T_T) 横倒しになって、それから抜けたのは前臼歯。
なかなか難しい(^^;)
自然落下したものは歯根が残ってしまっている可能性ありとのこと。
これで左側、上の臼歯はすべて無し。

腫れはひいてはおらず、その位置が移動しているとのこと。
口腔内は自壊したため、その傷跡、粘膜が葡萄の房(ふさ)状に?なってるらしい。
口内炎も自壊で出来た穴も もはや全部繋がった状態。
ケナログはしみるだろうからということで以後中止。

確定診断が出来ないので、次は消去法となる。
これで腫れが引いてくれれば、歯が原因だったということ。
もし、これでも腫れが引いてくれない場合は腫瘍の疑い。
前回の説明の時に、腫瘍の疑いも全く無いわけではないと説明は受けている。
(そういう話の時は悲しげになる先生)

心配性の私としては、それならいっそ先に調べてしまって
安心するという手はないのですか?という問には、
現状で出来る綿棒の先で採取したようなに細胞での病理検査では
誤診が非常に多いらしく、現時点では意味が無いとの答え。
しっかり細胞を取ろうとすれば、やっぱり麻酔なんだそうだ(-_-;)

ともかくこれで歯が抜けたわけだから、きっと良くなる。
何より、ぐらつく歯なんて気分が悪かったはず。

昨日からまた食欲をなくしていた。
アボ缶がどうやら粘膜にあたると不快な感触なのか食が進まない。
新しいフードをパッカン。
すごいじゃないですか、カイチョ〜 
美味しいねえ、だってタラちゃんのご飯だもの。
アニモンダ、ツナ缶。裏ごしするとトロンとなって食べやすいのかな。
今日はなんとか40gいけそうだね(*^-^) ニコ
とこれは抜歯前の感想なのだが・・・さてどうだろう。

往診、診察、処置料3150円 内服薬 2835円 計5,985円

ニャンタンちゃん、20歳にて永眠。
巡回の狭間でその危機を知らずにいた。
何も励ましてあげることができなかった。
深い悲しみと後悔の念にお知らせもすぐには出来きなくて。
ブログにはみなで共有できる
ニャンタンちゃんのスケーリングの体験記があって、
このmooの歯の問題からいつか紹介しようと思っていたのに、、、。
ご冥福を心からお祈りします。
2006年03月10日(金) 15:04:28   No.937 (往診/獣医さん所見)

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